【資本】上海機電2018年純利益8.76 %减RV減速機20万台の生産能力を達成した

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【资本】上海机电2018年净利润降8.76% 完成RV减速器20万台产能布局

 

2019-03-18 15:20 • 高工机器人网

3月16日,上海机电公布2018年年度报告,公司实现营业收入212.34亿元,同比增长9.05%;归属于上市公司股东的净利润12.68亿元,同比下降8.76%。

目前,上海机电业务涉及电梯制造、冷冻空调设备制造、印刷包装机械制造、液压产品制造、焊接器材制造、人造板机械制造、工程机械制造及电机制造等领域,与三菱电机、纳博特斯克、开利、雷戈伯劳伊特、德昌、ABB等世界知名企业进行合资合作。

自从2013年上半年与纳博特斯克合资成立上海纳博传动涉足精密减速器领域以来,上海机电布局工业机器人的步伐正不断加快。

2013年5月,上海机电入股纳博传动,合资成立“江苏纳博特斯克液压有限公司” (简称:江苏纳博),上海机电占合资公司51%股权,日本纳博特斯克株式会社占49%股权,主要生产用于液压挖掘机的行走马达等产品。

2015年3月,“江苏纳博”更名“纳博特斯克(中国)精密机器有限公司”(简称:纳博精机),投资金额2亿元(3000万美元),对原江苏纳博的建筑物和生产装备进行改建和重新布局,生产工业机器人用RV减速器,计划形成年产20万台精密减速机的产能。首期产能10万台,占地178亩,主要供应给ABB、安川电机、库卡及发那科等4大机器人企业,并于2016年5月正式投产。

2018年,上海机电积极推进产业的延伸和拓展。纳博精机按计划完成了20万台产能布局,为机器人产能的快速增长提供了保证。同时,充分利用纳博传动这一销售平台,加大联动,进一步扩大国内市场份额。

通过上海机电与纳博特斯克开展工业机器人精密减速器业务的合作,相关产品在国内市场90%以上应用于工业机器人关节,目前在市场同类产品中主要竞争对手包括住友、SPINEA、Harmonica Drive等少数几家。部分国内企业正在积极布局精密减速器业务,寻求在规模化及性能可靠性方面的突破。

未来,上海机电将充分利用与日本纳博的合作平台,紧紧抓住中国机器人产业快速发展的机遇,并积极在国内开拓精密减速器在机床、自动化、太阳能光热发电等新领域的应用。

 

 

【資本】上海機電2018年純利益8.76 %减RV減速機20万台の生産能力を達成した

 

2019-03-18 15:20 • 高工ロボットネット

3月16日、上海機電は2018年度の報告書で、同社の営業収入は212億3400万元で、前年同期比9.05%増となったと発表した。上場企業に所属する株主の純利益は12億6800万元で、前年同期比8.76%減となった。

現在、上海機電の業務はエレベーター製造、冷凍空調設備の製造、印刷機械包装機械の製造、油圧製品の製造、溶接の器具の製造、人造繊维板機械の製造、工事の機械の製造および電機機器製造などの分野で、三菱電機、ナブテスコ、キャリア、GW industry、徳昌、ABBなど世界的な有名企業との合弁協力をしている。

2013年上半期にナブテスコとの合弁設立により上海ナブテスコが成立し、精密減速器分野に足を踏み入れて以来、上海機電は工業用ロボットへの進軍のペースを絶えず加速させている。

2013年5月、上海機電がナブテスコに出資し、「江蘇納博特斯克 (ナブテスコ)油圧有限会社」(略称:江蘇納博)が成立し、上海機電が合弁会社の株の51 %を占め、日本のナブテスコ株式会社は49%の株式を占め、主に油圧掘削機の走行モーターなどの製品を生産している。

2015年3月、「江蘇納博」は「ナブテスコ(中国)精密機器有限会社」(略称:納博精機)と改名し、投資金額は2億元(3000万ドル)、元江蘇納博の建物や生産装備を改築し、再配置し、工業ロボット用RV減速器を生産し、年産20万台の精密減速機の生産能力を形成する計画だ。第1期の生産能力は10万台で、敷地面積は178ムーとなり、ABB、安川電機、クーカ、ファナックなどの4大ロボット企業に主に供給し、2016年5月に正式に生産を開始した。

2018年、上海機電は産業の発展と拡大を積極的に推進する。納博精機は予定通り20万台の生产能力を配置し、ロボット生産能力の急成長を確保した。それと同時に、納博伝動という販売プラットフォームを充分に活用し、連動を拡大し、国内シェアを拡大する。

上海機電とナブテスコが工業提携してロボットの精密減速器の業務を展開することによって、関連製品は中国国内市場で90 %以上が工業ロボットの関節に応用されていることになる。現在、市場の同類製品の中で、主な競争相手には、住友、SPINEA、Harmonica Driveなどの少数の会社が含まれている。一部の国内企業は、精密減速器事業の展開を積極的に進めており、規模拡大や性能信頼性の突破を図っている。

将来的に、上海機電は日本ナブテスコとの協力のプラットフォームを十分に利用して、中国のロボット産業の急速な発展のチャンスをしっかりつかんで、積極的に中国国内で精密減速器の工作機械、オートメーション、太陽光熱発電などの新しい分野への応用を開拓する。

 

記事引用元:http://news.gg-robot.com/asdisp2-65b095fb-66291-.html

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